今日から ― 2014/02/05 15:46
ブログをリニューアルしました。
これから撮影した写真を、少しずつアップしていきます。
担当した記事が公開になりました ― 2014/02/05 15:54
ライターの仕事で担当させていただいた記事が公開になりました。
NTTデータエンジニアリングシステムズの社長さんと、金沢港業大学の松石教授の対談です。
同行取材し、記事を執筆しました。
記事内の「自主的な学習を支援する場所、夢考房」の項で使われている写真のうち、3点は、私が撮影したものです。
No.72 社長インタビュー
学生の自主学習をサポートし、
ものづくりを楽しむ空間「夢考房」
http://www.nttd-es.co.jp/magazine/backnumber/no72/no72-specialreport.html
NTTデータエンジニアリングシステムズの社長さんと、金沢港業大学の松石教授の対談です。
同行取材し、記事を執筆しました。
記事内の「自主的な学習を支援する場所、夢考房」の項で使われている写真のうち、3点は、私が撮影したものです。
No.72 社長インタビュー
学生の自主学習をサポートし、
ものづくりを楽しむ空間「夢考房」
http://www.nttd-es.co.jp/magazine/backnumber/no72/no72-specialreport.html
娘の七五三の写真 ― 2014/02/05 16:28
もうずいぶん前の写真になってしまいました。
7歳のときだから、もう4年前。
5歳のときにはチェーンの写真館を予約していたのですが、後ろのスクリーンが怖いとなぜか子供が嫌がり、混んでいる時期に予約してしまったこともあって、キャンセルして帰宅したことを思いだします。
混み合うというよりごった返していた店内で、べそをかく子供を冷やかな目で見るヘアメイクさん。
持ち込んだ着物をよそのお子さんに踏まれ、嫌な思いをしてお店をあとにしたことが思いだされます。
あんなふうな撮影は嫌だなと思って、この日は自分で着付けて、みようみまねのヘアメイク。
作り帯なので、着付けは難しいものではありません。
目線が来てない写真が好きです。
7歳のときだから、もう4年前。
5歳のときにはチェーンの写真館を予約していたのですが、後ろのスクリーンが怖いとなぜか子供が嫌がり、混んでいる時期に予約してしまったこともあって、キャンセルして帰宅したことを思いだします。
混み合うというよりごった返していた店内で、べそをかく子供を冷やかな目で見るヘアメイクさん。
持ち込んだ着物をよそのお子さんに踏まれ、嫌な思いをしてお店をあとにしたことが思いだされます。
あんなふうな撮影は嫌だなと思って、この日は自分で着付けて、みようみまねのヘアメイク。
作り帯なので、着付けは難しいものではありません。
目線が来てない写真が好きです。
日比谷公園の日だまり ― 2014/02/06 13:39
今日の一枚は、日比谷公園で撮影した写真です。
去年の6月くらいに撮ったもの。
去年、一昨年と「東京シャッターガール写真展」というグループ展に参加しました。
「東京シャッターガール」は、写真部に所属する女子高生が東京の街中を撮影していくコミックスです。
このコミックスがショートフィルムというかたちで映画化されることになり、そのうちの一本で写真が必要ということで、日比谷公園に行ったときに撮りました。
写真展の参加者数名が撮影していたので、誰のどの写真が使われるか分からなかったのですが、嬉しいことに、この写真も使っていただきました。
手塚眞監督作品「わたしは、シャッターガール」で使われています。
手塚眞監督から撮影テーマがいくつか提示され、そのうちの「ぬくもり」で撮影した一枚です。
映画公開とほぼ同時に開催された「東京シャッターガール写真展:2」で手塚眞監督にお会いすることができ、その時に、この写真を使っていただいたことはうかがったのですが、その後、東京都写真美術館で上映を見て、スクリーンいっぱいに自分の写真が映し出されたときには、ものすごい驚きと感動がありました。
映画の中で、小さく出てくるだけかと思っていたら、スクリーンいっぱいだったのが、とても意外で。
クレジットにも名前を入れていただいていて、一生忘れない思い出です。
ほかにも数枚、映画の中で使っていただいた写真があるので、また順にアップしていきます。
去年の6月くらいに撮ったもの。
去年、一昨年と「東京シャッターガール写真展」というグループ展に参加しました。
「東京シャッターガール」は、写真部に所属する女子高生が東京の街中を撮影していくコミックスです。
このコミックスがショートフィルムというかたちで映画化されることになり、そのうちの一本で写真が必要ということで、日比谷公園に行ったときに撮りました。
写真展の参加者数名が撮影していたので、誰のどの写真が使われるか分からなかったのですが、嬉しいことに、この写真も使っていただきました。
手塚眞監督作品「わたしは、シャッターガール」で使われています。
手塚眞監督から撮影テーマがいくつか提示され、そのうちの「ぬくもり」で撮影した一枚です。
映画公開とほぼ同時に開催された「東京シャッターガール写真展:2」で手塚眞監督にお会いすることができ、その時に、この写真を使っていただいたことはうかがったのですが、その後、東京都写真美術館で上映を見て、スクリーンいっぱいに自分の写真が映し出されたときには、ものすごい驚きと感動がありました。
映画の中で、小さく出てくるだけかと思っていたら、スクリーンいっぱいだったのが、とても意外で。
クレジットにも名前を入れていただいていて、一生忘れない思い出です。
ほかにも数枚、映画の中で使っていただいた写真があるので、また順にアップしていきます。
青空 ― 2014/02/07 11:17
今日の一枚は青空です。
撮影日時を見ると、2010年9月19日となっていました。
秋の初めの空ですね。
空が好きで、ときどき撮ります。
真っ青な空もいいけれど、こんなふうに雲が流れてるのが好きです。
ある日、この写真をFacebookのカバー写真にしたら、馬場俊英さんの歌を通じて知り合った友達が、風の羽衣だね、と。
馬場さんの歌に「風の羽衣」という歌があって、それをイメージしてくれたんですね。
そのあと、偶然にも発表された新曲のタイトルは「青空」でした。
青い空と白い雲が出てきます。
「青空」はPVがこちらから視聴できます。
http://www.youtube.com/watch?v=xw1TI624uJo
いつも馬場さんのライブにいくと、そこで会うかたから、いろんなものをいただくので、私もお返しになにか、と思って、去年は缶バッジを作りました。
最初に作ったのが青空バッジ。
そのバッジに使った写真です。
撮影日時を見ると、2010年9月19日となっていました。
秋の初めの空ですね。
空が好きで、ときどき撮ります。
真っ青な空もいいけれど、こんなふうに雲が流れてるのが好きです。
ある日、この写真をFacebookのカバー写真にしたら、馬場俊英さんの歌を通じて知り合った友達が、風の羽衣だね、と。
馬場さんの歌に「風の羽衣」という歌があって、それをイメージしてくれたんですね。
そのあと、偶然にも発表された新曲のタイトルは「青空」でした。
青い空と白い雲が出てきます。
「青空」はPVがこちらから視聴できます。
http://www.youtube.com/watch?v=xw1TI624uJo
いつも馬場さんのライブにいくと、そこで会うかたから、いろんなものをいただくので、私もお返しになにか、と思って、去年は缶バッジを作りました。
最初に作ったのが青空バッジ。
そのバッジに使った写真です。


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